機器・設備予約システム

Outlineお客様の運用に合わせたオーダーメイド開発

コーディアならオープンファシリティシステム構築の経験とお客様の運用に合わせたオーダーメイド開発で、全てのお悩みを解決できます。

このようなことで困っている人に…

部署内の高額な機器や設備が使われておらず、有効活用するために貸出管理をするシステムがほしい。

大学内の機器・設備を運用するためにオープンファシリティを設立したいと考えている。

今は台帳管理やメールで管理を行っているが、申込の手間や管理が難しく、予約状況や利用料を簡単に把握したいと思っている。

機器・設備予約システム導入で問題解決

  • 予約カレンダーによる簡単確認
  • 利用状況をCSV出力
  • 認証システム(LDAP等)にも対応可能
  • 管理者権限の区別化
  • 多言語
  • 運用に合わせたオーダーメイド開発

導入事例オープンファシリティー システム

導入事例
クライアント
某国立大学 オープンファシリティー推進室様
URL
非公開
システム概要
研究設備の有効利用を図るため、機器・設備を容易に利用できるようにするシステムを構築しました。
このシステムはただ予約を行うだけではなく、適切に講習等を受けているかを判定するために予約者には利用申請を行っていただき、管理者が承認した方のみ機器を利用することができる仕組みとなっています。
その他にも、担当者に機器の操作を委託した際の申込番号の発番、管理者での対応情報管理機能や学内の認証システムを利用したログインシステムなど、お客様が求めている機能を打ち合わせにより明確化し、一緒に形にしています。